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2012.07.25 Wednesday  | - | - | 

お世話になりました

JUGEMテーマ:日記・一般
 
この前もちょっと触れたけど、閉鎖(引越し?)します。

しばらく考えてみたけど・・・

広告、かなり大きくなったし、
なんか使いにくくなっちゃったし。

残念です。


今までどうもありがとうございました。

暑い毎日、どうぞご自愛くださいませ。











2012.07.25 Wednesday 18:27 | - | - | 

お守りLOVE

JUGEMテーマ:読書

「願いがかなう小さな神様」ともいえるお守りをご利益別に文とイラストで紹介。文は、日本全国のお守りを数百個所有し、神道にも精通する中津川昌弘氏。どのような由緒があり、どのようなご利益があるのか、わかりやすくコンパクトな文章で「お守りの心」を解説。イラストは『にほんの縁起もの』の広田氏。お守りそのもののイラストはもちろん、生活の中でどのようにお守りを使っていくのがいいのか、イメージイラストでかわいらしく解説する。

 周りに受験生がいるからか、「お守り」というものにちょっと敏感に
なっている気もするが、そのせいか、こういう本も気になるこの頃。
というか、もともと好きなんだけど。

今年になってすでにその受験生らにはお守りを渡しているが、
どこかで別のものを見つけたら、また渡してしまうだろう。
(食品会社の受験商戦?にもついのせられてしまう。渋々だけど)



それにしてもここは使いにくくなったので、いよいよ引越しするかも。
しばらく更新が滞っているうちに、↓の広告がこんなに大きくなってるし。
よそでも広告が大きくなってきたけど、無料とはいえ、ちょっとなぁ。
ほかにも困ってることがあるし、検討してみます。



追記

テキスト広告のときもある(!)。けどそれはそれで記事のように見えて困る・・・。


さらに追記

テキスト広告がさらに増えてる・・・










2012.01.18 Wednesday 15:13 | comments(0) | - | 

ジブリが・・・

評価:
高橋 千鶴
角川書店(角川グループパブリッシング)

JUGEMテーマ:読書

確かリアルタイム(?)で読んでいた『コクリコ坂から』が復刊され、
懐かしい〜〜〜と喜んでいたら、なんとジブリが映画化するとか!
嬉しいような、ちょっと複雑なような(?)なんか喜んでいいのか
どうか、よく分からない気持ちだけど、宮崎監督がこの作品を知って
いたということにもびっくりした(!)。
まぁジブリが取り上げそうな話ではあるかも。
でもやっぱり高橋先生独特のタッチとか感覚なんかはなくなっちゃう
んだろうなと思うとちょっと残念 ^ ^;
けどまぁ映画を楽しみに待ちたいと思います。

ちなみに(?)高橋先生の作品はとても好きで、「メグ」シリーズが
特に印象深いです。
2010.12.29 Wednesday 18:26 | - | - | 

「ん」・・・って?

JUGEMテーマ:読書


日本語には大きな謎がある。母音でも子音でもなく、清音でも濁音でもない、単語としての意味を持たず、決して語頭には現れず、かつては存在しなかったという日本語「ん」。「ん」とは一体何なのか?「ん」はいつ誕生し、どんな影響を日本語に与えてきたのか?空海、明覚、本居宣長、幸田露伴など碩学の研究と日本語の歴史から「ん」誕生のミステリーを解き明かす。

そう言われれば・・・「ん」って不思議。
昔昔に五十音を学校で習った時も、最後に「ん」だけが
ぽつんと・・・なんかあまり物みたいにというか、とにかく
なんだか気になったのは覚えているけど。
この本のタイトルを見て、なんか改めて、
「ん」ってなんなんだろう?と思ってしまったのは、
きっと私だけじゃないはず・・・。
2010.04.18 Sunday 18:46 | - | - | 

中村佑介

JUGEMテーマ:読書


数々の本の表紙やCDのジャケットなどを飾っている中村佑介氏のイラスト。
一度は目にしたことがあるという方は多いのではないかなと思うのですが、
彼の画集がとても人気なんですね。そして『ユリイカ』も増刊号で特集を。
この人のイラストって、なんというか、ノスタルジックで、それでいてちょっと?
ポップだったり。ひと目見たら忘れられないような、とても印象深いイラストで
(なんでもそうだけど)好き嫌いはあるかもだけど、私は好きですね〜。
なんでだか惹かれちゃいます。あ、詩的でもあるかな?そこもいいのかも。
2010.02.16 Tuesday 19:14 | - | - | 

京都の路地の恋物語

JUGEMテーマ:読書
麻生みことの最新恋愛連作登場!! 古都・京都の街外れ、職人や芸術家ばかりが集う長屋を舞台に、極上の恋物語が綴られます。

遅ればせながら?今年初めてのご案内です。
久々に漫画ですね。
好きな漫画家さんの新刊なんですが、これが想像以上に良かった(!)

京都の街外れの路地の長屋に集う人々が繰り広げる恋愛模様や
人間模様が5話収められていて、それぞれがいい味出してるというか。
本好きとしては1話と4話が非常に興味深く、また3話と4話からは
「モノを生み出す者」(作家や芸術家)としての資質みたいなものに
ついて、改めて考えさせられもして。
作者と同じく「ものを作る人」が好きだったり、自分がそっち側のことも
あったりというせいもあってか、なんだかすごく入り込んじゃったというか、
揺さぶられた話もありましたね。

天然素材でいこう。』もそうだったんですが、この作者の作品から
教えられることって多いです。それも深い部分の。
路地恋花』の続きはもちろん、麻生みことさんの作品は
今後とも楽しみ&注目です。

2010.02.10 Wednesday 17:07 | - | trackbacks(0) | 

「つくも神さん、お茶ください」♪

JUGEMテーマ:読書

バタバタしているうちに、いつのまにやら、もう師走、年末(!)。
もうほんとに魔法にかかってるんじゃ?っていうぐらいに
一年がはやすぎて、ついていけませぬ。

ということで?今年最後のご案内となります。
来年はもっと更新できるように、身辺を整理しつつ(?)
やっていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

それでは皆様、どうぞよいお年をお迎えくださいませ!


戯作者の日々、是好日なり!人生初のエッセイ、日本ファンタジーノベル大賞優秀賞“受賞の言葉”。愛する本や映画、音楽のこと。お江戸散歩に中国爆食珍道中。
修業時代の苦労話、亡き師匠の思い出、創作秘話。あっと驚く意外な趣味。さらに、ここでしか読めないスペシャル書き下ろし随筆を5編収録。

『しゃばけ』 シリーズでおなじみの畠中恵さんの初エッセイ集が出ました!
タイトルがまた畠中さんならではのもので(?)なんともいい感じだし、
表紙のイラストもいつものようにかわいくて楽しそう〜♪
中身のエッセイも大いに楽しんでくださいね。
2009.12.30 Wednesday 19:10 | - | - | 

ビートたけしと「達人」たち

ビートたけし
新潮社
(2009-05-28)
Amazonおすすめ度:

対談集を読むのはわりと好きで面白い。
なのでこの本も非常に興味深い。
「ビートたけし」のだからっていうのもあるけど、「達人」のその顔ぶれも
すごい上、内容を見ると「やっぱりそうだったの!?」っていうのがあって、
これはこの機会にちゃんと真実を確かめておかねば!と思ったりも。
改めてたけしの才能にも脱帽・・・?

〜Amazonより〜
達人、それは常人の及びもつかぬことを成し遂げた偉人のことである。ムシにもオカマがいる!? 抗菌グッズは体に悪い!? 5年もかけて1本の注射針を開発!? 億単位のカネをかけた勝負に勝った!? 20年待ってやっと仕事をもらえた!? 達人だけが知る裏話と、彼らがたどった驚きの半生を、名ホストたけしが聞き出した、情熱あふれる丁々発止の会話も絶品の、10人との豪華対談集。
2009.06.05 Friday 18:59 | - | - | 
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