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2012.07.25 Wednesday  | - | - | 

今日、発売!ダ・ヴィンチ 5月号&本屋大賞

ダ・ヴィンチ 05月号 [雑誌]
ダ・ヴィンチ 05月号 [雑誌]

新刊情報が楽しみなので、毎月購入しています。

この号では、「気になるあの人の気になる一冊」で、松たか子さんが
リリー・フランキーさんの東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~
を紹介していたのが目に留まりました。
以前から人気だったこの本、実は(?)この度、2006年本屋大賞
めでたく受賞したばかり。
今後、更に注目が集まるだろうと思っていたところへ、この松さんの紹介。
これは、かなり注目度アップになりそうですね。

そういえば、柴咲コウが紹介して売れたという、世界の中心で、愛をさけぶ
(・・・だったよね?)も、『ダ・ヴィンチ』のこのコーナーじゃなかったっけ・・・?


本屋大賞受賞、おめでとう〜!
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~
リリー・フランキー
2006.04.06 Thursday 15:38 | comments(0) | - | 

「illustration」3月号〜特集・松尾たいこ〜

illustration (イラストレーション) 03月号 [雑誌]
illustration (イラストレーション) 03月号 [雑誌]

【特集】松尾たいこ
クールでフラットな風景画でデビューし、その後、女性、子供、さらには「和」とモチーフを広げていった松尾たいこさんの作品をテーマごとに見せます。またデビューからこれまでの代表的な仕事とその変遷を時代を追って紹介します。どういう風に仕事が広がっていったのか、エポックメイキングな仕事は? 彼女の人気や成功の秘密が分かるのではないでしょうか。
そしてもとは文豪の住居だったというアトリエも大公開しています。

以前にもご紹介した松尾たいこさんの特集が興味深いです。
表紙もなんともいい感じ。
そのまま飾っておきたくなりますね。

文豪の住居だったところをアトリエになんて、ほんと羨ましい。
一体、どんなアトリエなんだろう・・・。
2006.02.02 Thursday 19:44 | comments(0) | trackbacks(0) | 

「もう一度読みたい児童文学」

spoon. (スプーン) 12月号 [雑誌]
spoon. (スプーン) 12月号 [雑誌]

特集「もう一度読みたい児童文学」
祝・生誕60周年! 「長くつ下のピッピ」
ミヒャエル・エンデ「時間の森」の旅へ
松谷みよ子、モモちゃんからジャムねこさんまで
サリー・スコット、小川未明の言葉と共に
小澤俊夫氏、責任編集の雑誌『子どもと昔話』
spoon.児童文学セレクション
・・・などなど。

うぉ〜、これは気になる〜。
エンデの『モモ』に松谷みよ子のモモちゃん、小川未明・・・。
「『子どもと昔話』特集、編集部がセレクトする“もう一度読みたい
児童文学”16選、児童文学が原作となった注目の映画作品」・・・。
それにしても、『長くつ下のピッピ』が生誕60周年とは。
長く愛される児童文学というのは、やはり魅力があるものですが。

児童文学ファンの方はどうぞお見逃しなく。
2005.12.10 Saturday 19:10 | comments(0) | trackbacks(0) | 

絵本好きの方へ

こちらは、絵本が大好きな方におすすめの雑誌(季刊誌?)。
『Pooka』は「プーカ」と読み、「絵本工房」であるということです。

Pooka Vol.12 (2005)―絵本工房 (12)
Pooka Vol.12 (2005)―絵本工房 (12)
学研
特集は、「贈り物」がテーマ。酒井駒子による描きおろしイラストや、プレゼントに最適な絵本のご紹介、プレゼントのアイデア集、一足早くクリスマス絵本紹介など盛りだくさん。付録は植田真シールと、100%ORANGEのポップアップカード。
テーマに沿ったたくさんの絵本はもちろん、「ポップアップ絵本の世界」などの
ページもとても楽しめました。
実に様々なものがあるんだ〜と、ちょっとした驚きもありましたね。
ほかにも、長新太さんの追悼特集や外国の「絵本事情」など、
いろいろ興味深い内容になっています。

* バックナンバーもあります。

こちらも合わせてオススメ ^^

素顔のイラストレーター
素顔のイラストレーター
Pooka
Pooka誌上で人気の10人のイラストレーターの素顔に迫る。どんなきっかけで絵を描き始め、どんな想いで創作に取り組んでいるのか? アトリエの様子、絵の描き方なども紹介。
2005.10.19 Wednesday 17:31 | comments(0) | trackbacks(0) | 

「ジョニー・デップの映画は何故おもしろい?」

前からちょっと気になっていた雑誌なんですが。

Cut (カット) 10月号 [雑誌]
Cut (カット) 10月号 [雑誌]

ジョニー・デップの映画は何故おもしろい?
全26作品を徹底検証!!
米、英、日を中心に世界中のセレブリティたちのインタヴュー記事を掲載するカルチャー&エンタティメント・マガジン。米国「ROLLING STONE」誌と提携した大型のヴィジュアル誌面で、映画、音楽、ファッションを中心に最新のカルチャー動向と辛口で的確な批評を紹介する。
ジョニー・デップって、なぜか気になる俳優さんです。
その意味でも、『チャーリーとチョコレート工場』は、ぜひ観に行きたいなぁ。

そのほか、興味深いのは。
●特集:いま観るべきファンタジー映画 ベスト20!!
『風の谷のナウシカ』から『ロード・オブ・ザ・リング』まで、いま観ておくべきファンタジー映画20本を
CUTが大胆にランキング! 王道の冒険物語から知られざるあの名作まで、完全保存版です!
●特別企画:ティム・バートンが語る、ティム・バートンの全仕事!
『シザーハンズ』『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』『ビッグ・フィッシュ』……。数々の名作を生んだモダン・ファンタジーの巨匠がディズニー時代から最新作まで自作を解説する、超レア・インタビュー!
● オーランド・ブルーム  独占インタビュー
『ロード〜』での鮮烈なデビュー以来、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍を続けるオーランド。
カリブ海の『パイレーツ2』ロケ現場で、その生い立ちから気になる新作『エリザベスタウン』まで訊いた!
2005.09.19 Monday 22:04 | comments(0) | trackbacks(0) | 
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